• 文化の日?? 祝日??

    お疲れ様です、土木男です。

    もちろん、

    みなさんも明日、明後日はがっつりと現場ですよね!?

    がんばりましょー!!

    ってのは、
    うそっ・・・

    休みてぇーーー!!

    3連休してぇーー!!

    特記仕様書の施工条件のところにビシッと

    「この工事は土曜日、祝日、日曜日の作業は禁止とする。もちろん、書類も禁止とする。」

    っと書いて欲しいと思うのは私だけではないはず・・・

  • 省略してよいと書いてあることは、省略するべき。っと思われ。

    お疲れ様です、土木男です。

    明日は、ガス・水道工事のおまけで付いてきた下水道取付管修繕工事の完成検査です。

    少額工事に毛が生えた程度の仕事でしたが、
    担当監督員がまじめな若い監督員で、
    完成書類は一通りきっちりと提出してきました。

    土木男「特記にコアの採取とありますが、10m2ほどの本復旧ですけど、必要ですか?」
    監督員「要りますね。立ち合います。」

    土木男「特記に路盤工の段階確認とありますが、コアを採取するのであれば立合はどうしますか?」
    監督員「要りますね。立ち合います。」

    土木男「金額が金額の工事ですので、この辺の書類は省略してよいと書いてありますので、今回は省略しますね。」
    監督員「いや、、いちおう作って下さい。」

    土木男「産廃の処分量も僅かですのでクレダスは・・・」
    監督員「いちおう、要りますね。」

    土木男「そうですね、あったほうが良いですね。承知しました。(^^♪」

  • 現場監督の心得~工事写真は撮ったその日に整理するべし!!

    お疲れ様です、土木男です。

    今日は一日、完成書類の作成をやっていました。

    っと言っても、写真整理で精魂尽きました。

    1450枚、一気に整理してやりましたよ。

    !?

    まぁ、

    工事写真は、撮ったその日に整理するような癖を付けておけば、
    撮りミスや撮り忘れなどけっこうカバーできることがあります。

    初心者マークの監督さんは、毎日整理する癖をつけましょう。

    私のようなベテランになってくると、
    撮りミスや撮り忘れなどでは動じない強い精神力、スキル名『鋼の心』と『諦めの境地』を身についていますので、
    最後にまとめて整理することも可能です。

    初心者マーク『やべー、、あの写真撮り忘れたーーどぉしよぉーー(汗)』

    土木男『あれっ、、あの写真、、撮った記憶がないな。。まぁ、いっか。。何か言われたらテヘペロやな。』

    いつまでも過去の失敗に囚われているようでは現場監督は務まりません。

    無いものは、無い。です。

    次、行ってみよう!です。

    最後に、

    どうでもいいことですが、

    『状況』と『完了』というキーワードだけはむちゃくちゃ入力が早くなりました。

    月曜日からは、また作業員として現場作業です。

    一日書類すると、現場作業が恋しくなります。

    では~。

  • 土木男、秘伝の安全・訓練等実施状況報告書エクセルファイル

    土木男の秘伝の安全訓練等実施報状況告書のエクセルファイルは、

    「実施の内容」と「今後注意すべき事項・事故防止の決意」の欄がプルダウンリスト入力方式になっており、

    私がこれまでに実施した内容と事故防止の決意のリストから選択して入力できるようになっています。

    毎回、決意を考えるのもダルいのでこれはけっこう便利です。

    作り方は超簡単。

    安全訓練のエクセルファイルにリスト用のシートを追加して、過去の実施内容、注意すべき事項、事故防止の決意をひたすら入力、リスト化。

    それぞれのリストに名前をつけて、データ⇒データの入力規則から、リスト入力、参照を先ほどつけた名前に設定するだけ。

    「エクセル」「プルダウン」「リスト」で検索すると詳しい手順を紹介したサイトがすぐに出てきますので、やってみたい方はそちらをご覧ください。

    別シートのリスト入力はけっこう便利で、

    ガス・水道工事では、作業内容、作業箇所、使用材料等を記入しないといけない超面倒な日報が提出種類にあるのですが、使用材料をリスト化しておくだけでだいぶ作成が楽になります。

    使用材料のリストは、材料屋からエクセルの一覧表をもらえるので、あとは日報のシートにコピペすればリスト化完了です。

    あとは、
    創意工夫の入力欄もリスト化してあります。

  • これより、おいら修羅に入る!!

    お疲れ様です、土木男です。

    なんとか現場が工期内に間に合って、ほっとしているのもつかの間、

    監督員から連絡ありまして、

    来週月曜日までに変更数量が欲しいとのことです。

    っというわけで、

    これより、おいら、修羅に入ります!!

    そーれ、それそれ、そーれそー♪ ×3

    社畜、社畜、社畜が燃えるー♪

    それが定めよー、社畜!!

  • ギリギリ工事完了です。

    お疲れ様です、土木男です。

    本日、曇り空の中、舗装の本復旧をしてすべての工事が完了しました。

    ちなみに、この現場の工期は10月20日です。

    そして、

    本日は、10月19日です。

    あぶねーーー!!

    今日、明日が雨だったら、、、

    検査官「舗装復旧の写真、、白い湯気しか写ってないけど、どういうことかな!?」

    土木男「・・・それは、作業員さんのオーラです。。。白オーラ、、通称、湯気ですね。継続率は期待できません。」

    検査官「・・・」(現場検査では舗装の仕上がりを重点的にチェックしたろ。)

  • 本日は、体育の日です。

    こんにちは、土木男です。

    本日は、祝日ということで休工にしました。

    街中の現場ですもん、土曜日はやらしてもらうとしても、祝日までドカドカやったら近隣住民がブチ切れます。

    っというわけで、

    本日は一日、みっちりと書類を進めることができます!

    では~。

  • 街中での掘削作業で給水管を飛ばしてしまったときの対処法について

    こんにちは、土木男です。

    本日は、街中の掘削作業で給水管を飛ばしてしまったときの対処法について、記憶が新しいうちに書いておこうと思います。

    てへぺろっ☆

    給水管(水道)、供給管(ガス)、下水取付管(陶管)は、ちょっと引っかけただけでも簡単に破損してしまいます。

    街中での掘削作業では、水道メーター、ガスメーター、汚水桝から埋設管の位置を推測して、掘削箇所にマーキングしておくと破損のリスクを減らすことができます。

    あとは無理をせず人力併用で慎重に掘っていくわけですが、腕に自信のあるオペほど埋設管ギリギリまで攻めようとします。

    そこは手元がしっかりと抑えて、危険な場所は率先して手掘りするようにしますが、、

    どんなに慎重に作業をしていても、飛ばすときは飛ばしてしまいます。

    飛ばされるべきしてそこに埋まっているのです。

    運命です。

    ですので、飛ばしたときの対処法も準備しておく必要があります。

    給水管を飛ばしてしまった場合、
    その部分だけで修復が可能ならいいのですが、場合によっては本管を断水しないといけない場合もありますので、仕切弁の位置や断水範囲は事前に確認しておきます。

    本管の断水が必要になってくるとだいぶ話は大きくなってきますので、、、マイナス2点は覚悟して下さい。

    また、
    水中ポンプの準備は当たり前として、
    分水栓を飛ばしたとき用の木栓も忘れてはいけません。
    測量杭などの先を削って尖らしておきます。

    やったことのある人ならわかりますが、
    水が噴き出てきたと思ったらあっという間に掘り穴がプールになりますので迅速な対応が必要です。

    掘り穴がプールになる前に損傷個所を確認します。

    引き込み管がちぎれたのか、根元の分水栓が飛んだのか、

    銅や鉛の引き込み管なら、応急処置としてハンマーで潰してしまいます。

    分水栓が飛んだのなら、根元を探して木栓を差し込みます。

    応急処置が済んだら、そのお宅へ事情を説明し断水のお願いや、監督員への報告。

    あとは、
    引き込みを飛ばしたぐらいでは濁りは発生しないとは思いますが、周囲のにごり水の確認も忘れてはいけません。

    お隣の散水栓の蛇口をひねって、濁ってないか確認します。

    対処法としては、こんなとこころですかね。

    参考までにどうぞ。

    水道本管をやったときの話もあるのですが、
    長編の記事になりますので、別の機会にします。

    では~。

  • タリム、襲来!! そして、、プラっちゃいな!!

    どうも、工事看板がちょっと心配な土木男です。

    明日から明後日にかけて、間違いなく会社待機がかかるであろうと予測しております。

    問題は会社待機の間は、何をして時間を潰すかですが、、、

    案1、書類作成

    案2、映画鑑賞

    案3、プラモ製作

    どうしたものか、、、

    まぁ、
    消去法でいきますと案1はまず消えます。

    案2ですが、
    私はアマゾンプライム会員ですので、会社のパソコンでもネットを開いてアマゾンにログインすればプライム・ビデオが見放題です。
    ちょっと高性能なイヤホンさえ持っていけば、思う存分映画を楽しむことができます。

    私は今年からアマゾンのプライム会員になったのですが、かなり気に入っています。

    さすがにレンタル屋の新作・準新作のような最新の映画は別途有料ですが、プライム・ビデオではまだ見ていないちょっと昔の名作映画を楽しんでいます。
    知らないタイトルでもレビュー評価☆4個半以上の映画は見て損はない映画ばかりですので、知らない名作映画を簡単に見つけることができるので大変便利です。

    プライム会員の年会費は、年間3900円ですが、月当たりに換算すると約300円/月です。

    さらに、アマゾンで買い物をしたときのお急ぎ便やお届け日時指定が無料だったり、100万曲以上が聴き放題のプライム・ミュージックも使えます。

    プライム・ミュージックは、通勤や書類時の聞き流しのBGMに活用しています。いろいろなプレイリストが用意されているので気になるプレイリストを聞き流し、気に入った曲は端末に落とすようにしています。
    「2017 上半期洋楽ランキング Top 100」や「TV CM洋楽ソングス」、「仕事がはかどるアンプラグド・ポップス」などたくさんのプレイリストが用意されています。

    ホンダの新型フリードのCMソング(Happy)やブルゾン・ちえみのダーティーワークなども聞き放題に入っていました。

    あとは、年に一度の『アマゾンプライムデー』もありますね。
    目玉商品は、びっくりするほどの値引きです。
    ちなみに、
    今年のプライムデーは、台数限定のノートパソコンをゲットすることができました。
    ウフォっ☆

    これだけのサービスが使えて、月当たり300円ちょっとです!!

    せっかくの機会ですので、
    アマゾン・プライムの一か月の無料体験を試してみませんか??
    無料体験は一か月以内にプライム会員を解約すれば利用料金はかかりません。
    解約の手順も簡単で、アマゾントップページ⇒アカウントサービス⇒プライム⇒会員資格を終了する。x2で、解約完了です。

    さて、
    案3のプラモ製作ですが、
    会社ではガンプラのパチ組か面倒なゲート処理程度しかできないので、却下ですね。
    最近夢中の艦船模型は、会社では無理です。

    っとなると、

    プライム・ビデオしかありませんね。

    以上、私のおすすめサービス、アマゾンプライムの紹介でした。

    では~。

  • 工事用デジカメの選択肢が増えました!!

    どうも、土木男です。

    これは私が今まで愛用していた工事用デジカメのペンタックスのoptio W80です。
    当時(約8年前)、会社から支給された弁当箱のようなデジカメが気に入らなかったので、自分用に自腹で購入しました。

    PENTAX 防水デジタルカメラ OPTIO (オプティオ) W80 アズールブルー 1200万画素 光学5倍ズーム OPTIOW80AB

    W80は、ボディーもコンパクトですし大きな不満もなく長年愛用してきました。
    ただ、夜間撮影が弱点で普通に撮影するとノイズがすごかったです。
    バルーンライトを最適な位置に配置してからではないと写真にならなかったので本当に不便した思い出があります。

    私的にはまだまだ使えるデジカメでしたが、
    少し前に不注意からレンズにキズを付けてしまい、光の向きによっては写真に白いモヤが映るようになってしまいこの度工事用デジカメの買い替えを検討しておりました。

    工事用デジカメと言えば、

    RICOH デジタルカメラ G800 広角28mm 防水5m 耐衝撃2.0m 防塵 耐薬品性 162045

    リコーのG700、G800あたりが定番でしょうか。
    工事現場のために作られたデジカメだけあって、性能はピカイチですね。
    明るいレンズと強力フラッシュで、夜間工事や暗い穴の中でもバッチリと撮影できますし、事前に登録しておいた工種別フォルダに撮影した写真を分けて保存できる機能やG800から搭載された着工前・完成の撮影位置を合わせやすくするための着工前画像をモニターに透過しながら撮影できる機能もすごく面白いと思います。

    まぁ、
    性能はピカイチなんですが、、お値段が高いです。

    現場経費でデジカメが買えるような会社にお勤めの監督さんは別に問題ないのでしょうが、
    私の会社、、デジカメは自腹です。

    なぜかそういうシステムになっています。

    っというわけで、
    リコーのGシリーズは却下です。

    そうなると、
    リコーのWGシリーズでしょうか。

    RICOH 防水デジタルカメラ RICOH WG-50 ブラック 防水14m耐ショック1.6m耐寒-10度 RICOH WG-50 BK 04571

    値段もリーズナブルですし、CALSモードも付いています。
    WG-50は、wi-fi通信機能などの便利機能を除外して、工事写真の撮影に必要な機能だけを搭載することによってコストを抑えたモデルだと認識しています。
    G800と比較すると、レンズやフラッシュ、その他の機能など基本的な性能はコスト重視に設定されていますが、
    広角レンズ、CALSモード、マクロ撮影など工事写真の撮影に必要な機能はしっかりとカバーされています。
    とくにマクロ撮影においては、レンズの周囲に搭載されたLEDライトによってカメラ本体の影を気にすることなく接写が可能ですし、
    WG-50からは、CALSモードの画素数を変更できる機能も追加されています。
    WG-40のCALSモードは100万画素固定でしたが、WG-50は、300万画素、200万画素、100万画素と選択できます。
    工事用デジカメとしては、コストパフォーマンス高いモデルだと思います。
    WG-40、WG-50を使われてる監督さんも多いのではないのではないでしょうか?
    しかしながら、
    いくらリーズナブルと言っても、完全お小遣制の土木男には自腹の3万の出費は痛いです。
    しかも仕事のことで。
    うーーん。

    悩みながらいろいろ情報収集していたら、衝撃の事実を発見しました。

    今までは工事用デジカメの選択肢といえばCALSモード搭載が絶対条件でしたが、、、
    CALSモード搭載は条件から外せそうです!!

    国交省のデジタル写真基準(案)平成22年度版では、有効画素数は100万画素程度となっていましたが、

    平成28年度版では、有効画素数が100万~300万画素に変更されていました。

    もしかしてと思い、県、市の電子納品基準を確認してみると、

    県の電子納品ガイドラインでは、120万画素~300万画素推奨、かつファイル容量は「1MB」を目安とする。

    市の電子納品の手引きでは、100万画素以上(推奨は100万画素~200万画素)かつファイルの最大容量は「1MBを上限」とする。

    となっていました。

    県、市の基準についてはそれぞれあるとは思いますが、私のところは上記の条件でした。

    っということは、
    私のプライベート用デジカメが現場で使えるんではないの??

    オリンパスのTG-4

    OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-4 Tough ブラック 1600万画素CMOS F2.0 15m 防水 100kgf耐荷重 GPS+電子コンパス&内蔵Wi-Fi TG-4 BLK

    記録モードを3M(300万画素)にして、画質をファインからノーマルに変更して撮影してみたら、

    ファイル容量は600KB前後。

    キタ―!!!

    現場用に高級コンデジTG-4を自腹で投入するのはちょっともったいないような気もしますが、
    せっかくタフに作られているTG-4ですので、現場でもガンガン使ってやりますよ!

    今回は、たまたまTG-4が手元にあったためTG-4を使うことにしましたが、この画素数、容量の条件ならCALSモード搭載は工事用デジカメ選びの絶対の条件ではなくなったと思います。
    現場用デジカメということですので、防水機能は欲しい条件になってくるとは思いますが、それでも工事用デジカメの選択肢はいくつか広がったと思います。

    まぁ、
    通常であれば
    リコーのG800かWG-50を買っておけば、間違いないんでしょうけどね。
    自腹で工事用デジカメを買わないといけない監督さんは参考にして下さい。

    ちなみに余談になりますが、
    プライベート用にTG-4を持っていた理由は、趣味のバイクと模型のためです。

    TG-4はGPSロガー機能がついており、TG-4を持ってツーリングに行くと、移動した経路をグーグルマップなどに落とすことできたり、ツーリング中に撮影した写真も地図上の撮影した場所に表示できたりして面白いです。
    あとは、超タフボディーですので、万が一落としても安心です。

    あと、
    TG-4には深度合成機能という面白い機能が付いており、マクロ撮影(模型の撮影)において大活躍します。
    普通のコンデジでマクロ撮影すると、ピントのあっている範囲はすごく狭く、ピントの前後は大きくボケてしまいますが、
    TG-4の深度合成機能を使うことによって、マクロ撮影でも手前から奥までピントの合った(被写界深度の深い)写真を簡単に撮影することができます。
    コンデジで深度合成機能搭載を条件にすると、TG-4しかありませんでした。
    一時期は、ミラーレスのマクロレンズでf値を絞って深度の深い写真を撮影していましたが、深度合成機能というものを知り、TG-4に乗り換えました。
    画質や合成機能についてはコンデジということもあってそこそこですが、お手軽ですので重宝しています。


    製作:土木男

  • 来週からのスローガン

    こんにちは、土木男です。

    工事の進捗状況ですが、
    ガス管・水道管の本管布設が完了しました。

    来週はじめに既設連絡を行い、順次引き込み管の継ぎ替えを行っていますが、
    ガス・水道工事は、引き込みが面倒なんですよね。

    継ぎ替えは全部で46件、、、、ゾッとします。

    来週からのスローガンは、
    「一人一穴」です。

  • 「みなさん、ちゃんとやっていますよね」ランキング~!!

    こんばんは、土木男です。
    それでは、
    私が思う「みなさん、ちゃんとやっていますよね」ランキングを発表していきます。

    第一位、BB打設時の7日間の養生

    第二位、埋め戻しの巻き出し転圧

    第三位、安全教育訓練「4時間以上/月」

    第四位、現場密度試験

    まさかとは思いますが、

    BBの基礎コンを打って、3日後に二次製品を布設してみたり、BBのところNを打ってみたり、

    ダンプアップで一気に埋めてみたり、

    安全教育訓練がハイ、チーズだったり、

    採取して試料をそのまま捨ててみたり、

    まぁ、
    そんな悪いことをするような監督さんはいないですね。

    もし1つでも心当たりがあるなら、あなたはダークサイドに落ちています。
    今度からは、
    ヘルメットを黒スプレーで塗装して、
    防塵マスクを装着して、
    赤く光るLEDの誘導棒を腰に下げて作業して下さい。

    では~。

    そういえば、
    最近、なんだか暗黒面の力がみなぎってくるのを感じている土木男です。

  • 大雨警報

    こんばんは、土木男です。

    本日は朝から大雨警報が発令され現場はストップです。

    am5:00、起床。

    雨雲ズームレーダーを30回ほど再生し、さらにその後の雨雲の動きを推測。

    am6:00、残念ながら本日の現場作業の中止を決断。(ラッキー、今日は一日みっちりと溜まった書類片付けよう☆ウホォ)

    同時刻、ガードマン、ダンプ屋、管屋に中止のSMSを送る。

    電話番号だけでメールが送れるSMS、便利ですよね。
    さすがに朝6:00から電話するのも気が引けるので、時間外の連絡手段にはSMSを使っています。

  • カッパ

    こんばんは、土木男です。

    暑い時期の雨はホント、イヤですよね。
    カッパを着ていても、汗で作業着がビショビショです。

    そして、
    この時期にカッパを着ると、カッパを脱いだ後の作業着から素敵な香りがしてくるには私だけではないはず。

    こんな日は、現場が終わってから書類なんてやる気がでませんね。
    自分の発する素敵な香りで頭が痛くなってきます。

    っというわけで、

    やらないといけない書類が多々ありますが、今日は帰ります。

    では~。

  • いつも材料検査で思うこと。

    こんばんは、土木男です。

    本日は、管材料の材料検査を受けました。

    お上の認可を受けているメーカーの管材料なんですけど、わざわざ尺などを当てて検寸して撮影する必要あると思います!?

    全景と刻印のアップで十分ですよね。